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NEO JAPANESQUE from KYOTO 凜ひとえ

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千年の歴史を持つ京都で培われた日本人ならではの『雅』という感性を軸に、和楽器、和歌、舞踊といった日本固有の芸能をグローバルな観点からのパフォーマンスとして展開。
寺社仏閣や地方自治体からの委託事業を中心に活動させて頂いております。
パフォーマンス内容は公演させて頂く地域に伝わる芸能や伝承を取り入れ、日本人観光客のみならず、海外の方々にも大変好評を得ております。
日本古来の文化を現代的な形に発展させつつ、皆様に広く伝えていく事が私達の使命です。

We play music based on Kyoto’s aesthetic grown up in its long history, adding traditional elements such as Japanese folk instruments, verse and dance.
We also learn and adopt regional history and folklore in each venue into our performance.
Our works shall be dedicated for every Japanese local culture in order to their preservation and international spreading.

→演奏のご依頼についてはこちらをご覧ください


NEWS

最新公演情報

※新型コロナウイルスの影響により、10月1日に予定しておりました、賀茂観月祭神事演奏は中止となりました。
その他の日程は、情勢により内容・開催有無が変更になる場合があります。


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↑詳細はこちらから↑





京都市文化芸術活動緊急奨励金採択事業について

STAR

本事業は,「新型コロナウイルス感染症の影響に伴う京都市⽂化芸術活動緊急奨励⾦」の採択事業です。

上記事業として、「京都の普遍性とこれからの京都」を踏まえ、「改めて京都を知ってもらう」をコンセプトに楽曲と動画を制作しました。
私たちは、京都花灯路などの文化・観光事業、上賀茂神社や伏見稲荷大社など寺社仏閣での数々の奉納演奏の経験を通し、現代の京都で音楽を制作し演奏する意味を深く考える様になりました。
新楽曲は、京文化と日本伝統楽器(龍笛・虚無僧尺八・津軽三味線)を軸に現代の感覚で構築し、「京の都-from kyoto-」と名付けております。
祇園囃子や宝泉院の水琴窟といった「現代の京都の音」というサウンドスケープも楽曲内に挿入しており、京都の豊かな自然を聴覚で体感して頂ければ幸いです。
昨今の情勢の中、京都の魅力をお伝えする一助になれば幸甚です。
撮影協力して頂いた各寺社仏閣様、送り火保存協会の方々に改めて感謝申し上げます。


サウンドスケープデザイン事業『薫風-Kunpu-』

土地や地域にはそれぞれ特色ある音風景があり、また歴史があります。
それらを音楽に取り入れ、地域独特のサウンドを作る、新たな地域文化創造プロジェクトを始めました。
特色豊かな日本を更に魅力的にする為、『薫風-Kunpu-』は展開して参ります。

→サウンドスケープデザイン事業についてはこちら


CD RELEASE

★2020/9/13 NEWアルバム「神結び」CD通販開始!

神結び

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★CD完売済のアルバム「ひ、と、と、せ、」が配信盤で復刻!

ひ、と、と、せ、

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